今頃振り返る僕的第5回ミスボドぷち(`・ω・) +α

  • 2014.01.25 Saturday
  • 04:10
こんばんは、ごん太です。
皆さん、風邪などひいてませんか(`・ω・) +。
僕はいつもなら冬はかなり風邪ひきなのですが、いろいろあって去年12月から年明け今に至るまで風邪知らず。幸いであります。ノロやインフルなど物騒なウィルスが流行ってます故、皆さまご自愛下さい。

さて、年末年始のゲーム会振り返り。年末12/28に開かれた「ミスボドぷち」について見てみようと思います。
ミスボドは、もちろん自分にとってのゲーム会総本山なわけですが、ミスボドぷちはその中でも秋山さんと遊べる特殊な会。秋山さんとゲームしたいかー!おー!という感じで気合入らずにはおれません。
朝から晩までみっちり遊べるというのも最近のミスボドには珍しいことなので、朝からテンション上げてまいりました。
というわけで、年末の慌ただしい時期にも関わらず「ぷち」とは言い難い人数の猛者ゲーマ共がここカマタに集結。アツい戦いを繰り広げたわけですが、それももう気づけば一か月半も前のこと。
そっと切れないように記憶の糸を手繰りつつ、振り返ってみたいと思います(;`・ω・) +。

■なつのたからもの

ます初っ端は軽めのカードゲームから。
クニツィアの「ノミのサーカス」のリメイク版ということで、アートワークがとても気になっていた一作です。
実は自分、クニィツィアのゲームについて、特別嫌いなものこそあまり無いのですが、全体的に苦手なゲームが多いようなのです。
理由はなんとも表現しにくいのですが、正解がピタッとありすぎて、数学の問題をよーいどんで解いている感覚が、脳の一部だけを激しくヒートさせている感じが、偽理系野郎の僕には若干キツイのかもしれませんね 。最近になってようやくその魅力が分かりかけてきた、というレベルでしょうか。むしろ、そろそろ積極的に遊んでいきたいお年頃かもしれませんが。

話戻りまして。そんな中、この「なつのたからもの」はプレイしてすぐに気に入った一作です。
カードを山から一枚ずつ好きな枚数めくって場に出し、場から一枚を獲得します。ただし同じスートが2枚以上になったらその場で手番終了。獲得はナシです。ゲーム終了時に一番多い枚数のスートを10点と数え、その他で重複していない数字をそのまま得点として足し、最終スコアとします。ルールはこれだけ。
バーストを軸としたシンプルなシステムですが、バースト自体、カウンティングだけではどうにもならない按配が好きで、クニツィアのゲームとしては緩めの印象を与えてくれているように思います。
何よりこのノスタルジックなイラストがなんとも素晴らしい。お小遣いを握りしめてるイラストのカードで、貰える硬貨の種類が一枚一枚異なっているのがまたにくい(`・ω・)+ 。
プレイ時間が短く、ゲーム会の繋ぎにもうってつけなので、僕も購入を検討中です。

■古代ローマの新しいゲーム 商人

続いてもクニツィアのゲーム。「古代ローマの新しいゲーム」から「商人」を遊びました。
「古代ローマの新しいゲーム」自体はじめてで、そういえばミスボドで「カテリーナの陰謀」が立っているのはよく見ていたのですが、それ以外は見るのもはじめてだなあ、という感じです。
クニツィアのゲームの原型になったものが色々あるとのことでしたが、この「商人」はまさに「メディチ」の簡易版でした。
メディチはiOS版で遊んだ程度なのですが、僕にとっては競りゲームの面白さをはじめて知った作品でもあるので、とても印象深いです。
で、自分の結果の方は微妙ヽ(; ・∀・)ノ。最後までお金を出さずに、おこぼれで大儲けをしたdqnさんが大勝でしてやられたー感がありました。そう、そうでした!このゲームはおカネを出さずに、いかにウマイこと残り物に福を見出すかなんですよねヽ( ・∀・)ノ。

■コンコルディア

きましたきました!エッセン新作の中でもかなり気になっていたのがコレ、コンコルディアです。
「ナビゲーター」などで知られる、「ロンデル」野郎、ゲルツの新作ですね(`・ω・)+ 。
みんなゲルツ大好きなのでしょう。最近ゲームのバッティングが少なくなったミスボドにあって、箱が3つも集まるという事態が発生していました。箱絵が美しく、ゲーム会映えするからというのもあるのかもしれませんね。コンコルディア様、素敵です。
今回のエッセンで発表された新作では、「ロココ」「シトラス」等、箱絵が素敵だなあと思うものが結構ありました。

さて、肝心の内容ですが、今回はロンデル(環状のアクション選択プレースのようなもの)ありません。手札からカードを出してアクションを実行するタイプです。
全員スタート時は同じセットを手札として持ち、手番で一枚出してアクションを実行していきます。
「他人の捨て札効果をコピーできる」カードがある辺りは、ちょっと「ユークロニア」とかを思い出しました。
全員が同じカードセットではじめるので、対戦者の盤面と捨て札を見てればだいたい次何やってくるか想像つきそうです。が、実際やってみると、自分のことに忙しくてそこまで気がまわりませんでした(`・ω・)+ 。
最終的には集めたカードにより点数が決まるのですが、盤上の拠点配置により得られる資源が重要になります。
リソースマネジメントを中心に、陣取りにデッキ構築風と色々な要素の詰まった重厚なゲームですね。堪能しました。
久しぶりに秋山さんと遊べたのも収穫でした(*`・ω・)+。これも買おうか迷ってしまいますね。

■エベレスト

かの登山ゲーム「K2」の続編という事で、期待していた一作です。
前作は頂上付近でのせめぎ合いや駆け引きのアツい我慢ゲーでしたが、今作では基本システムは同様ながら、マネジメント要素が重要な位置を占めています。
登山家本人達は無敵なのですが、彼らがいくら登っても勝利点は入りません。お客さんを引き連れて登って降りて、安全に麓まで運んでようやく点数になるのです。
今回はプレイメンバー全員がK2経験者だったため、そこそこいい線まで行けるのではないかと、皆それなりにワクワクしてはじめました。
が、開始間もなく、恐怖のズンドコに叩き落されることになります(`・ω・)+。
まず、エベレストさんはK2に負けず劣らず、常にHPを削らんとする悪意に満ちているというのに、初期時点ではHP回復カードがデッキに入っていません。また、体力も無いのにエベレスト制覇させろという自称登山家どもの皆さんは、HPが2しかありません。自称プロの登山家でさえHPが3しかありません。命知らずすぎるのか、自信過剰なのか…。ちなみに、いくら頂上まで登れても、下りの道中で死亡すると0点です。お気を付けください。
って、これでどうやってのぼれっちゅうんじゃーいヽ(||| ;∀;)ノ。
結局、まともに点数が取れていたのはプレイ2回目のshikitaさんのみ。(ちなみに僕は0点ですヽ( ・∀・)ノ)皆で「これはK2と別のゲームと考えないとダメですね!」と納得して終了しました。
いやー、かなり歯応えがありましたね。あまりに難易度が上がりすぎて、他人との絡みを気にするに至らず、生き残ることに終始してしまいましたが(笑)。
「生きろ」というメッセージは、相変わらずひしひしと伝わってきます。

■?(名前失念してしまいました。)

エベレストで火照った頭のクールダウンに、道化師さんがささっと出して下さった軽めのカードゲームです。
手札から1枚プレイし、同じアイコンの描かれたカードを全て取得するというもの。
山が切れたときに、取得したカードのハートと数字をそれぞれ合計し、各色ごとにハートの数の多い人が対応する色の数字分得点するというもの。
たいへんシンプルなカードゲームでしたが、コンポーネントもどこか手作り感のあるものでした。
聞いておけばよかったのですが、フリーで公開されているものだったりするのですかね(`・ω・)+?

■詠み人知らず

長谷川登鯉さんデザインのコンポーネントで、ご本人が各地ゲーム会で布教されている俳句パーティゲームです。
テンデイズゲームズでも扱われており、秋山さんなどもよく立てられているので、定番化してきた感がありますね(`・ω・)+。
ゲーム会でなくとも、ちょっとしたパーティや学校のレクリエーション、飲み会や合コン的なイベントでも受けそうです。
完成した句の2割程度は趣のある名句となり、2割はふっかつのじゅもんになります。
15分程度で遊べてなかなか盛り上がれるので、僕も買っておこうかな(`・ω・)+。

■ヴォーパルス

写真撮り忘れたので箱だけで失礼シマス(`・ω・)+。
最近はダンジョンオブマンダムやメイガスホールデムなどでお馴染み、Iwasgameさんの名作「ヴォーパルス」です。

僕が本格的にボードゲームを始めた頃、ドミニオンは誰もが遊んだことがある定番ゲームでした。魅力的ではありましたが、やり込んでる方は研究し尽くしていて、何より拡張がたくさん発売されており、初心者の僕にはこれからはじめるのは難しいように思えました。
そんな時に出会ったハートオブクラウンは、これなら今からでも自分が楽しめるのではないか、と思えるものがありました。
タイミングの問題や、誤解を恐れず言うならば、同人ゲームならではの敷居の低さがそう思わせてくれたのかもしれません。国産のTCGをある程度見ていた自分には、絵的に馴染みやすかったというのもあるでしょうか。
同じように、このヴォーパルスは僕にとっての「今からできる世界の七不思議」でした。
もちろん世界の七不思議は素晴らしいゲームですが、コンポーネントのどっさり感やカードゲームにしては場所を取ることが、短時間ゲームにしては(自分が買ったり立てたりする分には)少々敷居が高いように感じていました。
比べるのはどうかというはありますが、ヴォーパルスはささっと取り出してささっとセッティングできるところが気に入っているのです。ゲームについても、ドラフトする枚数が少なく、長考することはそう多くありません。イメージが軽いのです。
同人ゲームのそういった「名作の美味しいエキスを吸いつつ、コンパクトで馴染みやすいテーマにアレンジした」良さが存分に現れているのが、このゲームではないでしょうか(`・ω・)+。
「少人数で遊べる髑髏と薔薇」という意味での「ダンジョンオブマンダム」も素晴らしいものがありますね。

■犯人は踊る

ゲムマ2013秋でひときわ巷の評価の高かった、お手軽正体隠匿系ゲームです。
各自数枚の手札を持ち、手番に一枚プレイします。探偵か犬カードを使って犯人を指摘出来れば勝利。犯人は最後の一枚まで粘って最後に犯人カードを提示できれば勝利です。
あっという間に終わりますが、周囲を見て、カードの使い方などから犯人の位置を推理する必要があり、なかなか奥が深いです。逆に、あまり考えすぎずにノリで出していってもそれなりの面白さがあるのも良ポイントです。
一般的な正体隠匿と異なり、文字通り犯人が次から次へと移動するのが面白いところですね。
大人数でプレイしたからかもしれませんが、どこか「クク」に似ているような感覚を覚えました。ルールは全く違うんですけれども(`・ω・)+。

■ゼロ

ここに来てクニツィアに戻ります。クニツィアにはじまり、クニツィアに終わる。そんな日もあっていいじゃない(`・ω・)+。
噂には聞いていました、名作ゲーム「ゼロ」。
各自手札を9枚持ち、手番で任意の枚数、場に出ている札と自分の手札を交換し、同色及び同数字のカードが5枚ずつ集まればアガリです(写真の状態)。
誰も上がれない場合は、誰かのパス2回目で終了となり、揃っていない札の数字がマイナス点になります(だったかな…?ルールかなりあいまいです。すみません(;;`・ω・)+)。
誰が場に何を何枚出して、何を持って行ったかよく見ていると各プレイヤーの手札の全貌が見えてくるそうですが、そんなことお構いなしに自分の都合の良いように手札を交換していったところ、2ゲーム中2ゲームとも「ゼロ」で勝利してしまいましたΣ[゜ロ゜]。い、いいのでしょうか…。
ルールがよくわからずに遊んだ「ハーツ」でいきなりシュート・ザ・ムーンが決まってしまったことを思い出します。

■酔いどれ猫のブルース

僕の知っているクニツィア作品の中でも、特にプレイ中に「ウェっ」と変な声を上げてしまうキツキツゲーのひとつが、この酔いどれ猫のブルースです。
なにせせっかく競りをして手に入れた札は次の競りに使うことになるので、途中で何をやっているのかわからなくなることがあります。気づくと手札が無くなっていて詰んでしまうことなどしょっちゅうです。「損して得取れ」みたいな発想が要求される、マゾゲーと言って差し支えない作品だと思います。
1ゲーム中に自分が勝ちに行けるチャンスは1度か2度くらいしかなく、その瞬間にだーっと攻りかったときの一仕事終えた感がこのゲームの醍醐味ではないでしょうか。
いや、でもすごいですよ。最初はあれほど奇声をあげていたのに、遊ぶたびにどんどん好きになっていってしまうんですもの(*`・ω・)+。

そんなわけで、朝から晩までミスボドを堪能しました。ミスボドでは久しぶりのどっさり感でしたね(`・ω・)+。
このくらいやると「やったぞ!」感があり、ボドゲ欲が良い感じに調整されます(笑)。みなさん、ありがとうございました。

-----
続いて、年明け1/4にあらいさんのお宅にお邪魔して、濃いゲームを3つほど遊んでまいりました。
メンバーはあらいさん、秋山さん、タカシノリョウさん、自分。早くも大荒れの予感ですよ(謎)。

〜1/4 あらいさん宅ゲーム会〜
■シティビルダー

お手軽な街づくり、しかもタイルゲームということで、遊べる日を楽しみにしていました。
実際に遊ぶまでは、資材をとってリソースがどうこうというマネジメントなゲームだと思っていましたが、やってみると自領地でバリバリにシナジーやコンボを起こすゲームですね。
極端な話、ドラフト式のTCGタイプのゲームにすら近い感覚を持ちました。
となるとこれは自分の好きな一点集中砲火が通用するだろうと思い、とある要素に特化した作戦を取ってみたのですが、これがヤバイことに(;`・ω・)+。まだ皆ゲームに慣れていないのでカットすること叶わず、このまま行くと面白い勝負ができませんなということで、協議終了で一度リセットすることにしました。
再スタート後はお互い牽制し合いながらも自分の手を伸ばすという一進一退の面白い展開でした。
一見ソロプレイ感が強いように見えますが、割と周りを見て次にどんな手を打つか(何のタイルを買うか)という事が必要なあたり、意外に絡みが多くて楽しめました。自分好みのゲームですね。

■炭坑賛歌

秋山さんが「2013年度最高のゲームにして2014年最高のゲーム」と絶賛するエッセンの新作。
炭坑を舞台に、トロッコを配し、鉱物を採掘し、乗り物に効率よく載せて得点するワーカープレースメントです。
ワーカープレースメントの中ではワーカーの数が多く、また既に置かれているプレースにも数の力で上書きが可能なので、一手あたりのウェイトは軽めとなり、プレイしやすい印象です。
・・・などと思ったら大間違いヽ( ・∀・)ノ。このゲーム、余計な拡大再生産要素がないため算段が立て易く、ガチでやろうとするとかなり緻密に計算することが出来、もとい計算を求められます。
このカジュアルさと、シビアさの塩梅がよいところですね。
あと、個人的に素晴らしいと思ったのが、実際に荷物を載せて、うぃーんとエレベータを上げ下げする操作です。
ツォルキンはあの歯車をゴゴゴとやる瞬間が楽しいです。アグリコラが柵を実際に置かずに、3本所持で2点とかのゲームだったらこれほど流行っていないと思います。ドミニオンの楽しさの半分はリシャッフルして、最初の5枚を引く操作にあるような気もします。つまりそういうことです(`・ω・) 。
ボドゲの楽しさのひとつはコンポーネントに触って、体験して、うわぁってなることですもんね。

■プロスペリティ

巷で人気のプロスペリティは、シティビルダー同様、タイルを買って並べるだけという操作の簡単さが良いですね。
こちらはシティビルダーに比べるとシステム的に絡みの少ない印象ですが、「他人と戦法が被ると両方とも沈むぞ」「先に買ってしまへ」あたりの基本はおさえられていて、それなりに緩く遊べます。
ただし!緩いというのは他人との絡みの話であって、決して甘いゲームではありません。
個人ボードはリバーシブルになっており、表面が難易度低め、裏面が難易度高めの構成となっています。今回秋山さんとタカシノさんが初プレイだったので、低難易度モードかなと思っていたら、「なんとかなるでしょう!」の一言で高難易度に挑戦することに(笑)。
これはヤバイですね。一度バランスを崩すと立て直すのがなかなか難しく、得点を挙げるどころかお国が公害にまみれてお掃除に追われて終了するという危険性が常に付きまといます(;`・ω・)+。自分はまずはお金を集めてーなどとやってましたが、金集めに執心してる間にずんずん環境が悪化してしまいました。環境回復タイルなどで無理やり引き戻し、慌ててバランスとりに向かった次第です。
ボドゲ初心者の方が間違えて裏面ではじめてしまった日には、全員が公害チップをうず高く積み、公害タワーの高さを競うゲームに様変わりしてしまう事でしょう。
…などと書きましたが、プレイ時間も一時間程度と軽めで、国づくりを体験できる大変面白いゲームです。何よりテーマが良いですね。

たった3つだけですが、いやー、遊んだね!という感じでした。おうち会はオープンゲーム会とはまた違う濃い空気があって、がっつりとしたゲームを遊ぶには集中できて良いですね、あらいさん、皆さんありがとうございましたヽ( ・∀・)ノ。

余談ですが、あらいさん卓の本棚は興味深い漫画などがたくさん並んでいて、後程おすすめなども教えて頂きました。そちらもありがとうございます。

そんなわけで、長くなりましたがこの辺で。
次回はもっと素早く書きたいですぞ!ヽ( ・∀・)ノ

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