レギオンズ!オープニングフェスタに行ってきました。

  • 2017.06.30 Friday
  • 03:38


こんばんは、ごん太と申します。


先週末に開催された「レギオンズ!オープニングフェスタ」早速参加してまいりました。
最初は軽い気持ちで登録したものの、後から「スイスドロー6戦」なる案内が届いて、思ったよりもガチ大会でビビっていた次第ですが、結果的には参加して本当に良かったです。時間を忘れるくらいに楽しかったですよ。
やっぱりいろいろな方と対戦してこそのカードゲームだなあとつくづく思いました。
そんなこんなで、若干長文となりますが、会場の雰囲気やら傾向などを自分なりにお伝え出来ればと思います。

 

■会場の雰囲気や参加者の皆さんについてなど
雨の週末。綾瀬に行って参りました。綾瀬とはどこでしょうか。
神奈川県民の自分からすると違う方の綾瀬が出てくるので、あちらは「千葉だっけ」くらいの感覚でしたが、思った程遠くなく。
なんとか遅刻せずに済みました。ツイッターに会場までの案内など載せて下さった方、ありがとうございます。

 

会場は駅からほど近い大きめの公民館的な建物でした。アナログゲームのイベントではよく使われるようなところです。
そしておそらくその建物の最も大きいホール(会議室)が会場となっていました。
参加者は100人超という事でしたが180人を想定していたとのことで、スペース的には十分と感じました。天井が高く開放感があるのも良いですね。
また机が比較的大きめで間隔にも余裕があり、プレイはもちろん移動などもなかなか快適でした。
自分が到着した時は開始まではしばらく時間があったので、その場でパックをもりもり剥いてデッキを組んでいる方も見られました。新作らしい微笑ましい光景です。
デッキ思いっきり見えちゃってますけど、自分には何も見えないので大丈夫だと思います。

 

来場されていた皆さんはこの手の大会に慣れているのか、リラックスした様子で明るくフレンドリーな空気を感じました。
初の公式大会で雰囲気が良いというのは、TCGにとってとても重要な事だと思います。
また「出たばかりのゲームなので多少の巻き戻しなども認めましょう」と公式にアナウンスがあったおかげもありましょうか、
対戦中もかなり寛容な空気がありました。少なくとも自分の対戦者の方は皆そのような感じでした。
レギオンズは慣れるまでタイムラインの移動やカードチェンジを忘れがちなので、ミスに寛容なのはありがたい事です。

 

参加者の年齢層は20代を中心に、それより上の世代の方もちらほら居た感じでしょうか。他の国産TCGからすると年齢層は高めかと思います。
おっさんだからと遠慮していた方、自分もなんとか大丈夫だったので今後の大会など安心していらして下さい。そんなに浮かないです。
女性の参加者の方も数人は見かけましたね。もっと増えると良いですが、その為には裾野が広がることが重要ですね。
自分は普段はWIXOSSを少しだけ遊んでいますが、層はかなり近い(というか重複している)様に思えました。実際、WIXOSSのストレージボックスやデッキケースを持ってる方は多かったです。
他のTCGと言えば、会場の忘れ物や落とし物でLyceeやバトルスピリッツの名前が出ていましたので、ややマイナーなTCGのプレイヤーが方々から集っていたのかもしれません。
またアナログTCGではありませんが、シャドウバースのスリーブの方はかなり多かった印象です。対戦前後の雑談でも冗談交じりにシャドウバースの話題が出ていました。
何だかんだでシャドバ大好きなの、わかります、

 

TCGプレイヤーは多かったのですが、恐らく自分と同じようなボードゲーマー(或いはハトクラ勢)が非常に少なかった気がしたのは少々残念でした。
自分はこの手の大会に1人で参加する際に、周囲の方との話題のネタとしていつも「どうながねこぞく」のスリーブを使うようにしているのですが、大会の6戦目にして、ようやく隣の席の方が「どうながねこぞくですね」と声をかけて下さいました。

ありがとうございます。

「どうながねこぞく」とはコイツらです↓。(槍で刺されてるのは「ぴよらっと」です。)

 

どうながねこぞく

 

そんな感じで、会場は過ごしやすく、参加者マナーも良好というなかなかの好印象でありました。
大会で司会をされていた方もあまりピリピリした感じは無く、良くも悪くもざっくりした進行で、手作りの雰囲気がありました。
ただ、1つこれはどうかなと思ったのが、参加者が全員TCGの大会などに慣れている前提で話をされていた事ですね。(特に用語など)
あまり居ないとは思いますが、TCGは全くの初心者の日向さんなどイラストレーターのファンの方とか、ハトクラが好きだけど今までカードを眺めるだけだった内気な青年とかが来ていたら、ちょっと尻込みしたかもしれません。
いてもきっと周囲や対戦者がフォローしていた事と思いますが、その辺は公式で多少気を遣って頂けると、今以上にありがたいです。自分もTCG初心者の友人をレギオンズに誘いやすくなるので。
あと、個人的にはガチな大会だけでなく交流会っぽい緩い雰囲気の公式イベントもあると良いですね。

 

■大会の様子など
大会はスイスドロー6戦+8名トーナメントというTCGではよくある形式です。1戦30分で延長1ターンずつ(同点の場合HP多い方が勝ち)というルールでした。
小規模大会しか経験の無い自分は6戦はちょっと厳しいかなと思いましたが、実際は全くそんな事は無く。レギオンズ自体が非常にスピーディなゲームのため、あまり疲れは感じなかったです。

6戦後にフリープレイを1戦だけお願いしましたが、まだまだ行ける、むしろ全くプレイし足りない感覚を覚えました。
翌日が平日なので止む無く決勝も見ずに一足先に帰りましたが、緑白の方が優勝したとツイッターで見てとても後悔しましたね。

 

さて、大会でのキャラクタークラス毎の印象などを、自分の主観で少し書いてみたいと思います。公式サイトで発表されている使用率も付記しました。

 

・フェアリーテイマー [星崎イノリ] 赤緑 使用率:33.03%
全体の3割が掴んだ圧倒的トップシェアのこの子は、なんと言っても「妖精女王エルルーン」「荊棘の女王シュカ」の2大ロードのカードパワーが凄まじい万能型。
正直、全体の半分が星崎イノリではないかと思ってたくらいです。3割は意外なくらいに少なかったイメージですね。
どうやらほかの方も同じように考えていたようで、自分以外にもエルルーンに的を絞ってメタを張ったデッキが多かった印象です。対戦前後の感想戦でも「赤緑対策だけはして来ました」という声が聞こえました。
トップシェアにしてトップヘイトであったわけですが、結局のところ決勝トーナメント進出8人中5人がこの赤緑だったことを考えると、対策されながらも今後も猛威を奮うものと思われます。
低コストの移動攻撃、速攻、パンプ等を大量投入してがっつりエルルーンに寄せたアグロタイプと、エルルーンで盤面を制しシュカで止めを刺すミッドレンジ寄りのタイプが見られました。
ちなみにエルルーンに関しては、シャドウバースを知っている人には「能力こそ全然違うけど、強さのイメージとしてはだいたい『魔将軍ヘクター』かな」と説明しています。

 

・シャーマン [勝浦カヨ] 黒緑 使用率:27.52%
星崎イノリに継ぐ人気がこのコントロール型の勝浦カヨ。強力な除去能力をもって、イノリの最大の天敵として立ちはだかります。
赤緑以外にも十分に強いは強いのですが、やはり簡単にエルルーンをメタれる点が人気を後押ししたのではないでしょうか。
赤緑の支配する現在の環境からすると、しばらくはNo.2である続けるのではないかと考えます。
決勝にシャーマンで唯一残った方は6戦全勝で予選をトップ通過したそうで、使う方が使うと最もポテンシャルを発揮するクラスだと思われます。
赤黒の自分からすると、アメノサギリ出された瞬間に手札の1コスが皆死に札になるのがかなり痛いです。
速攻寄りの環境を見越して黒緑を掴んだ方も多いかもしれないですね。

 

・ウィザード [マオ・ニャン] 黒赤 使用率:15.60%
1ターン目から相手マスターをガリガリと削りに行く、所謂アグロを得意とするのがこのマオ・ニャンです。
自分は黒緑のシャーマン[勝浦カヨ]と同程度、或いは凌ぐ位の人気があるのでは想像していたのですが、思った程多くなかったですね。
大会となると安定感のあるキャラクターの方が好まれるのでしょうか。いや、みんな本当はマオ・ニャンのアクリルフィギュアが欲しかった筈だ…。
自分もそうですが、マオ・ニャンプレイヤーは皆「なぜかミラーが多い」と仰ってました。たまたまだと思いますが。
黒赤ミラーは極端な話、後攻で最初に1コス引けなかったら負けなのであっという間に終わりますΣ[゜ロ゜ ]。
自分と同じアコニーでいっきにフィニッシュに行くタイプと、5〜6ターン目まで淡々と殴り続け、タマモで締めに行くタイプとが見られました。
タマモフィニッシュは少々中だるみするような気がして、タマモはオマケ程度に1枚しか入れてなかったのですが、皆さんの使用感はどうなんでしょうね。

 

・デモンルーラー [エリザベス・ロンズデール] 黒白 使用率:10.09%
回復と相手TLの遅延により有利を取り、「死告天使アズラエル」でばーんとフィニッシュを決める、シャーマンとはまた違ったコントロール型ですね。
時間稼ぎが得意なのは知っていましたが、会場ではコア12個集めて何勝もした方が居たそうで、個々の回復力は低くとも徹底するとなかなか恐ろしい事を知りました。
アズラエルがブースターパックのキービジュアルなだけに、もう少し人気のあるクラスかと思ったのですが、やはりBBAはダメなのでしょうかΣ[゜ロ゜ ]。
或いは残念ながら黒白で決勝に残った方が居なかった事を鑑みるに、環境としては早いタイプが有利、もしくは流行りという事でしょうか。

 

・ジェネラル [シグ・マクダネル] 緑白 使用率:7.34%
他のクラスとは一線を画す我が道を行くおっさんです。密かに活躍を期待してた方も多かったのではないでしょうか。
前日の友人とのプレイで、理想的な手札の際の前半の圧倒的な制圧力は体感していました。
また、当初残念レアと認識されていた「万剣の王グスラフ」も、よく考えると一人で10点以上叩きただす出す優秀なフィニッシャーです。
ただ、よもやの優勝。期待はしても予想された方は少なかったのではないでしょうか。自分も結局赤緑か黒緑が優勝だろうと高を括って帰ってしまいましたので…。
自分で回してみるとわかりますが、1ターン目にヴァンガード・スピカ引けないとかなりかなり厳しい展開を強いられます。
大会で結果を残すにはそれなりの練習とデッキの入念な調整が必要なのではと思われます。
その点優勝者の方はアセロラを3積み、5コス以上はリコッテなどの強ミニオンでも抜いてしまうなど、興味深い構築です。

 

・ルーンブレイダー[時任サクジ]
スターターでその強さを示せたものの、「スターターの強化版」でしかないと思われたのか、当日は使用者数最低という位置に甘んじてしまいました。
たしかに他のクラスに比べると出来る事が直線的ですが、ロードに頼らず(頼れず)むしろマスターで殴りに行くスタイルはそれなりに個性があると思います。
ロード「かまいたちの長姉ミズキリ」は盤面取り兼TL加速としては悪くないと思うのですが、如何せんほかのクラスのような圧がなく、
またサクヤヒメが強力なのは分かるのですが、ミズキリを出してしまうと出せるのが先行9ターン、後攻8ターンとかなり悠長な印象はあります。
やはりロードが主役のゲームでロードが今一つパッとしない点が響いたのでしょうか。赤緑や黒緑を華麗に蹴散らすところを一度見てみたいですね。


■フォーカラー・マオニャン(マイデッキ)について
最後に自分の戦績とデッキについて少しだけ触れたいと思います。
まず大会の印象として、参加者のレベルが非常に高かった様に思います。発売2日目にしてみんなこんな深いところまで行ってるのΣ[゜ロ゜ ]という具合に。
公式サイトでプレイのコツのようなものは紹介されていましたが、みんな自分のデッキを使いこなしてるし、強デッキに対してキッチリ対策もしてるなあと。
自分はやり込みの足りなさをだいぶ感じましたね。バランスを取り、コンボは仕込んであるものの、デッキに対してうまくストーリーが描けていない。
大会終わってようやく少しだけ「この相手にはこう動かそう」みたいなのが分かってきたぞレベルです。むしろこれからが楽しみですが。

 

クラスは黒赤のマオ・ニャンを握りました。理由はもちろん、かわいいからです。
よく見るとこの子、恐らくはスマホでゲームやりながら同時にPS4あたりで遊んでいますよ。覚醒するとゲームやりながら炎の魔法っぽいものを使ってみせます。
ゲーマーの鏡です。

 

マオ・ニャン

 

戦績はというとズバリ、2勝4敗で負け越しました!(友人が宣言したとおりになりました。)
すっかりやられてまいました!が、この手のゲームは負けた方が分かる事が多かったりするので、自分としては結果オーライです。
4敗中の3敗は黒赤のミラー戦で、プレイングや構築での差が歴然と現れたように思います。
全体の半分がミラーというのは想定していなかった事態ではあるものの、他の方の構築はとても参考になりました。ありがとうございます。
特に2回戦で対戦した方は、マオ・ニャンで唯一決勝に進出しており、非常に洗練された構築と丁寧なプレイングで勉強させて貰いました。
真面目に赤黒アグロを参考にされたい方は是非公式サイトのレシピを参考にされると宜しいかと思います。
自分は前半有利に動いたにも関わらず、中盤の詰めが甘くHP残り1点から見事逆転されてしまいました。

 

構築について、前日にボドゲ仲間でWIXOSS仲間の友人に手伝って貰って、箱開封やデッキ構築、何戦かスパーリングなどを行ったのですが、その際のあまりの赤緑の強さに恐怖し、ガクガクしながらエルルーン対策を過度にやってしまいました。
出場者のほとんどがタマで、全員アークゲインとヴァルキリーを4枚ずつ積んでいたというあの頃の記憶が蘇ったのですよ。(WIXOSSの話でスミマセン。)
おかげで宿敵、星崎イノリには勝てたのですが、マオ・ニャンの売りである、「君が泣くまで殴るをやめない」が疎かになってしまいました。
やはりデッキはどこかにがっつり寄せたタイプが強いですね。


ちなみにロードはアコニー3、ルルシュ2、タマモ1という、なんだか自分らしい中途半端な構成です。
フィニッシャーはアコニーなのでタマモは必要ないのですが、ルルシュが2枚しか手元に無かったのと、かわいいのでなんとなくタマモを入れました。

 

さて、負け越し野郎ののデッキなど見たい人はいないと思いますが、こんな構成もあるかもという事で特徴的な点だけをかいつまんで紹介したいと思います。
7割方ふつうの赤黒アグロと一緒なんですが、低コストから数枚を抜いて、あんまり他の方が採用していなかった微妙カードを入れています。

 

このデッキには2つほどテーマがあります。
「赤緑メタ」と「4色サプライズ」です。

 

赤緑メタは前述の通り。エルルーン絶対殺すマンに俺はなる!という誓いです。
赤緑戦は一回だけ(その後+1回フリープレイ)だったのですが、これはなかなかうまく行きました。
エルルーン出現前に緑の輩どもすっかり消してしまいます。エルルーン本人やシュカが出てきても慌てずに神の力を借りて瞬殺します。対策カードがうまくハマってくれると嬉しいです。

 

4色サプライズは、はじめから決めていたテーマです。
せっかく+1コストで別の色のカードが使えるなら、とりあえず積極的に入れてみよう。というわけです。その方がウケるだろう。(結局それ)
結果、余程カードパワーがあるか環境に刺さるカード以外はやめといた方が無難です。
分かってはいたんですが。その方が対戦後に感想戦などで盛り上がれるという意図もあります。
下記に一部をご紹介します。

 

・「ブルーフレイムピラー ×2」
これは完全にエルルーン対策でした。焼く対象としては、「ハイドルイド・サーリャ」「(+1ダメと併せて)女王の護衛戦士リコッテ」「樹海の戦士カルドス」などを想定しています。
赤緑戦では活躍してくれましたが、それ以外でも相手の主力ミニオンを消すのに役立ってくれました。
マオ・ニャンは1点ダメージが非常に出やすいので、HP5〜6点のミニオンも割と簡単に除外出来てしまいます。
これがあればフレアランスはもう要りません。

 

・「ホーリーバニッシュ×2」
「妖精女王エルルーン」を筆頭に、「荊棘の女王シュカ」、「アメノサギリ」「吸血姫アコニー」など、相手パワーロードへの分かりやすい対策カードです。
使えるのは先行6ターン、後攻5ターンなのでワンテンポ遅れてしまうのですが、必ず即出ししてくるわけではないので、それなりに悪くないタイミングで撃てました。。
特に、出たターンはあまり大した痛手はないものの、じりじりと-1/-1が効いてくる厄介なアメノサギリを犠牲無く葬れるのは強力です。
黒緑の方に勝てたのは、コレのおかげかもしれません。

 

・「アンサモン×1」
ブルーフレイムピラーで倒しきれないミニオン(ホーリーゴレムルチアなど)のケア用に入れていましたが、結果的には一度も使いませんでした。
今の環境を見る限り、今後もあまり使う機会は無さそうですね。

 

・「ハイドルイド・サーリャ×1」
詰めの残HP読みを狂わすような意味で入れましたが、どちらかというと対戦相手に「そんなん入れてるんかい!」とツッコんで貰う事を期待していました。(あまりツッコまれなかった)
がしゃどくろを5/5にしてロードに突っ込ませるなど、意外と役に立ってくれた場面もあったような気がします。
もともとポテンシャルの高い子なのでオーバーコストで出してもあまり損した感じはありません。

 

・「樹海の戦士カルドス×1」
これも主にビックリ枠として採用しましたが、本当は「死者の蘇生」でタイムラインから呼んで、アコニーを召喚し11点マスターに与えるコンボを夢見ていました。
所謂「がしゃどくろ+アコニー」を手動でやろうというやつです。カルドスを表にするときは勿論「いでよ!ガシャルドス!」と苦しい顔で叫ぶのです。

 

・「死者の蘇生×2」
上記のガルドスの死骸召喚用です。一応がしゃどくろがTLにふっとばされた時のケア用としても入れていましたが、そのように使う機会は全くなかったです。
全く使いこなせていませんでしたが、可能性はかなり感じる一枚なのでもう少し使ってみたいです。
 
以上となります。
長々とお付き合いありがとうざごいました。

イベントから一週間足らずですが、まだ興奮は冷めやらず。
また公式大会などあれば参加したいと思いますので、お会いできた際はお手柔らかに。よろしくお願いします(`・ω・)+。

 

PR

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 2度目のネットランナー(6) 「NISEIの新拡張で遊ぼう [2] SystemCoreを使ってみよう」
    ごん太 (11/22)
  • 2度目のネットランナー(6) 「NISEIの新拡張で遊ぼう [2] SystemCoreを使ってみよう」
    ミカヅチ (11/19)
  • 2度目のネットランナー(5) 「これからはじめる人のための、ネットランナー10の疑問」
    ごん太 (05/22)
  • 2度目のネットランナー(5) 「これからはじめる人のための、ネットランナー10の疑問」
    ミカヅチ (05/20)
  • 2度目のネットランナー(4) 「実は知らなかった!?間違えやすい超基本ルール」
    ごん太 (02/19)
  • 2度目のネットランナー(4) 「実は知らなかった!?間違えやすい超基本ルール」
    ミカヅチ (02/18)
  • 2度目のネットランナー(4) 「実は知らなかった!?間違えやすい超基本ルール」
    ごん太 (02/18)
  • 2度目のネットランナー(4) 「実は知らなかった!?間違えやすい超基本ルール」
    ミカヅチ (02/18)
  • 2度目のネットランナー(3) 「デッキをどう組むか? [2] コーポのデッキ構築」後編
    ごん太 (12/07)
  • 2度目のネットランナー(3) 「デッキをどう組むか? [2] コーポのデッキ構築」後編
    ミカヅチ (12/05)

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM