2度目のネットランナー(6) 「NISEIの新拡張で遊ぼう [1] 日本語版ダウンフォールが来た!」

  • 2019.06.16 Sunday
  • 10:00

 

■このエントリーは何?

 

このエントリーは、アークライト社から好評発売中のLCG「アンドロイド:ネットランナー」日本語版を既に拡張込みで何度か遊んでいて、「NISEI」という有志組織が作成した新拡張に興味がある、または遊んでみたい方向けのエントリーです。

主に新カードの入手方法や、既存の日本語版に混ぜて遊ぶ方法などをご紹介しています。

全くの初心者の方や、遊び始めたばかりでプレイングや構築について知りたいという方は、下記の過去記事をご参照下さい。

 

[関連記事]

 

「2度目のネットランナー(0) はじめてのネットランナー」

 

「2度目のネットランナー(1) コーポは何すればいいのか?」

 

「2度目のネットランナー(2) ランナーは何すればいいのか?」

 

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「2度目のネットランナー(3) デッキをどう組むか? [2] コーポの構築」

 

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「2度目のネットランナー(4) 実は知らなかった!?間違えやすい超基本ルール」

 

「2度目のネットランナー(番外編) 日本語環境の禁止・制限カード一覧」

 

「2度目のネットランナー(5) これからはじめる人のための、ネットランナー10の疑問」

 

「2度目のネットランナー(6) NISEIの新拡張で遊ぼう [2] SystemCoreを使ってみよう」

 

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「2度目のネットランナー(番外編) Standardの禁止カードが変わりました」

 

■こんにちは


ごん太と申します。

元TRPGプレイヤー、現ボードゲーマーでTCGも少し遊んでいます。KeyForgeもやってます。もちろんネットランナーが大好きです。

皆さんも当然、ネットランナーを週に100回くらいは遊んでますよね?

「さすがに週に100回も遊んでいると、カードも戦術も開拓し尽くして飽きてきたよ!」という全国約2億人の日本語版プレイヤーの皆さんに朗報です。

遂に日本語版の新拡張「ダウンフォール」がリリースされました!

(しかも無料ダウンロード出来ます!!)

 

FFG社がネットランナーのリリースをやめてから幾星霜、この日が来ることを誰が想像し得たでしょうか。

新カード嬉しい!新カードばんざい!ネットランナー世界最高!

…もちろん理想は未翻訳のFFGの日本語版拡張から発売される事でしょう。その希望もいまだにゼロとは言えません。

とは言え、新カードが日本語で遊べるだけでもどれほど嬉しいことか。2億人中1億9千万人くらいの方には気持ちをご理解頂けるかと思います。

 

ちなみに、今回リリースされた「ダウンフォール」を制作したNISEIは有志団体ですから、その裏には多くのファンの皆さんの努力があります。

特に日本語版については、自分の知るネットランナーのコミュニティから少なくとも2人の方が関わられ、尽力されてきました。この方々への感謝の念は絶えません。ありがとうございます。

本当に素晴らしいものだと思うので、みんなも是非遊び倒しましょう!

 

 

 

■NISEIって何?


NISEI(The Nextrunner International Support & Expansion Initiative)はFantasy Flight Games社がネットランナーのリリースを終了した直後に組織され、現在のネットランナーの運営を行っている有志団体です。

フォーマットや詳細ルールの更新、大会の運営、店舗や個人の大会のサポート(大会景品の販売等)、新カードの制作などを行っています。

FFG社非公認ですが、世界中の多くのネットランナーコミュニティが賛同し、NISEIの方針に則ってプレイしています。

「NetrunnerDB」「Know the Meta」「Stimhack」「Always Be Running」「jinteki net」などのメジャーなファンサイトやデータサイト、WEB対戦サイトも、彼らのルールやフォーマットをフォローしています。

日本では例外的にFFG社の直接サポートが行われていなかった(アークライトは「販売」のみである)ため「運営」が行われているという意識があまり無く、従ってそれを引き継いだ形のNISEIの認知度は低いと思いますが、新カードやフォーマットの情報などが随時更新されているので、興味のある方は是非覗いてみましょう。

NISEIの公式サイト(英語)はこちらです。

 

 

 

■カードを入手するには?

 

「ダウンフォール」はNISEIが制作、リリースした「Ashes Cycle」の第一拡張です(第二拡張は「アップライジング」の予定)。

各国語版の通信販売が行われており、日本語版もこちらのリンク先から購入出来ます

購入案内の説明文に「3つのショップに分かれて販売される4種類のフォーマットから選んで購入できます。」とありますが、2019年6月時点では、日本語版を購入できるのは「MakingPlayCrads」というショップのみで、フォーマット(品質)は「Standard」と「Premium」の2種類です。

カードは計195枚で「Standard」で送料込みで約6500円くらいでしょうか。「Premium」だと8000円くらいになると思います。

Premiumの方が若干厚みがある様です。実際に手元に無いのでよく分からないのですが、NISEIの触れ込みではスリーブに入れてしまえばどちらでもプレイに支障は無いそうです。

ただし、どちらの品質でもカード裏面のデザインがFFG社リリースのネットランナーと違います。

従って、既存カードと混ぜて使用するのに必ず裏面が不透明(しかも透けない濃い色)のスリーブに入れる必要があります。

ここが一番の注意点です!

非公認団体なので、FFG版そのままのカードデザインを使用することは出来なかった様ですね。

 

ところでNISEIでは、プレイ方法の1つとして「Print and Play」が挙げられています。これはPDFなどのカードデータをダウンロード+印刷して遊ぶことを指します。「ダウンフォール」もPDFが公開されています。そしてダウンロードは無料です。

先ほどの購入ガイドのページの下の方に、PDFのリンクが用意されている事にお気付きかと思います。

製品である事にこだわらない方は、多少手間はかかりますがPDF印刷でも十分かと思います。ごん太はそうしました。

ただしPDF印刷のカードを使う場合、裏面不透明のカラースリーブに加えて、カードの厚みを出すために同サイズのダミーカード(いわゆる背骨)が必要になると思います。

自分は他TCGで余ったいらないコモンカードなどを使用していますが、通販などでMTG等のカードをまとめて安く買う方法もある様です。「ネットランナーとほぼ同じサイズのカードを195枚も持ってないわ!わざわざそれ用に買うのもなあ。」という方は、ダウンロードではなく購入した方が、手間賃を考えると経済的かもしれません。

いずれにしてもカラースリーブの使用は必須になりますので、ホビーショップなどに走るかAmazonでポチって調達しましょう。

ここで、自分が英語版がリリースされた際に行ったPDF版の作業を簡単にご紹介しておきたいと思います。

 

1.NISEIのサイトからダウンフォールのPDFをダウンロードして、USBメモリに保存しました。

家にはプリンタが無いので、コンビニプリントを利用するためです。メディアはUSB以外にSDカードなどでも大丈夫です。尚、「ネットプリント」と言うWebサイトからファイルを転送する方法は、ファイルサイズが大きすぎて今回は使えませんでした。

ダウンロードしたのは「A4サイズ」の「各カード3枚ずつ」のファイルです。基本コレで良いと思います。

 

 

2.近所のセブンイレブンにUSBメモリを持って行って、カラー印刷しました。

セブンイレブンは印刷の際に勝手に縮小がかかったりしないのでお勧めです。

PDFの内、カード本体は22ページです(1枚目はタイトルとストーリーのみ)。1枚50円なので、合計で1100円でした。

お札が使えないので、小銭で1100円分無い場合はレジで「コピー機用に両替したいです」と言って崩して貰いましょう。

また印刷に意外と時間がかかった(10〜15分くらい)ので、お店がすいている時間帯の方が良いと思います。

 

 

3.カッターで裁断しました。

ここが一番手間でした。横目で映画を見ながらの作業で2時間以上かかりました。

最初はカッターで切った後に角をハサミで丸くしていたのですが、面倒なので途中からやめました。カジュアルで遊ぶ分にはそんなに気にならないかなと思います。

ちなみに我が家にはカッティングマットが無かったので、100円ショップで買っていきました。(300円しました。)

 

 

4.スリーブに詰めました。

家に「カドまるスリーブ(インナー)」が大量にあったので、ひとまずこれに「背骨」となるダミーカードと一緒に詰めました。

背骨と印刷したぺらぺらの紙をセットで1枚としてストレージで保管したかったからです。バラバラに保管しても、カラースリーブにセットで入れておくのでも構わないと思います。

背骨は、はじめは使っていないネットランナーのカードを使用していましたが、数が圧倒的に足りない事がわかったので、WIXOSのいらないカードを使う事にしました。いわゆる「スタンダード」サイズのカードなら何でもよいと思います。

(※遊戯王、ヴァンガード、バトルスピリッツなどは「ミニサイズ」なので小さすぎる様です。)

カラースリーブは「濃い寒色系」または「黒」がお勧めです。暖色系(赤など)は製品によっては透けやすいので出来るだけ避けましょう。場合によっては透け防止の二重スリーブが必要になることがあります。

これでカードの準備は完了です!ヤッタネ。

 

 

 

■新カードを使ってみよう!


ようやくカードが準備出来ました。

では、ここからは「ダウンフォール」日本語版を既存の日本語カードプールに混ぜて遊ぶためにまずはルールを確認しましょう。

「え、すぐにプレイ出来ないの?!」という方も、ちょっとだけお付き合い下さい。大丈夫です。もうすぐ遊べます。

 

まず原語環境の話をさせて下さい。

NISEIはFFGリリース終了後からフォーマットの更新を行っており、現在は「Standard」「Eternal」の2つを制定しています。これらはFFG時代と、禁止・同時使用制限や使用する基本セットが異なっています。

(FFG時代のフォーマットはNISEIでは「SnapShot」と呼ばれており、あくまでオプションとして用意されています。)

「Standard」はローテーションを採用したメインのフォーマット、「Eternal」は「なんでもあり」に近いものだと思って頂ければと思います。

「ダウンフォール」はこの2つのフォーマットで遊ぶことを前提に制作されていますので、これらの制限の中でデッキ構築を行う事になります。

一番大きなポイントは「Standard」で遊ぶ場合、「SystemCore2019」というNISEIが独自に制定した基本セットを使用する事です。基本セット第1版、第2版共に使用しません。

 

「SystemCore2019」は原語環境の過去の基本セット1、2版と幾つかの拡張から選ばれており、新カードは1枚もありません。

ダウンフォールを日本語環境に加えるにあたり、基本セットに「SystemCore2019」を採用する事を考えてみました。ところが「SystemCore2019」を構成するカードを現在の日本語版からピックアップしようとした場合、かなりの枚数の不足が生じます。日本語版に無いカードが「SystemCore2019」に含まれているからです。

「SystemCore2019」は権利関係の問題からか今のところNISEIのサイトでは公開されておらず、プロキシを入手するなら「Proxy Nexus」などの個人公開のPDF作成ツールに頼る事になるでしょう。当然日本語版もありません。

日本語化するなら和訳シールなどを作るか、カードそのものを日本語化する必要があります。または簡単に対訳サマリーなどでも良いでしょうか。

ネットランナーに難しい英語は多くありませんが、いざ自分で翻訳となると「ネットランナー語」と呼ばれる独特の表現などは既存の日本語版カードを参照する必要があり、かなり時間はかかると思います。ルール裁定の知識もある程度必要になるでしょう。

しかしせっかく新拡張が出たというのに、新しい基本セットまで和訳して用意するとなると益々ハードルが上がってしまいます。

結果的に「そんならいいや…」となってダウンフォールが遊ばれない事態が多発するとしたら、極めて勿体ない。

それは最も避けるべき展開です。

そこで1つの方法として、個人的にはSystemCore2019の不足分カードの日本語版を私家訳にて公開したいと思っております。ただし自分は翻訳作業はあまり得意でなく不慣れです故、そちらは少々お待ちを…。

 

ところで、ダウンフォールを遊ぶために「SystemCore2019」は本当に必須なのでしょうか?

NISEIのフォーマットが存在する一方で、これまでの様にあまりにフォーマットに拘っていると、なかなか新拡張を遊ぶことが出来ません。

昨今のプレイ事情を見てみると、FFGのリリース終了を境に日本ではネットランナーの多様化の波が押し寄せている様にも思われます。日本語環境の中で、各々が一番楽しいと思う遊び方を模索するような独自進化を遂げているのかもしれません。

そこへ来ての新拡張です。どうやって遊ぶべきか迷う部分もあるのではと思っています。

そこで当エントリーでは前述の「Standard」を含め、日本語版でダウンフォールを遊ぶための5つの方法をご提案したいと思います。

ご自分の可能な方法で、ぜひ気軽に新拡張で遊んでみましょう

 

1.NISEIの「Standard」フォーマットで遊ぶ(「SystemCore2019」使用)

現在の原語環境のデファクトスタンダードです。

海外の大会などでフォーマットを省略した場合はこの「Standard」だと思っていただいて良いかと思います。

ただし前述のとおり、日本語環境で遊ぶには「SystemCore2019」を用意する必要があります。

一定の周期でローテーション(新拡張追加に伴い過去のカードが一部使えなくなる)が行われており、「Standard MWL」により禁止・制限カードが指定されています。

2019年6月時点のStandardでは「Standard MWL3.2」、基本セットは「SystemCore2019」が使用されています。

 

Standard(MWL3.2)を採用した場合の、日本語版カードの禁止・制限はコチラの一覧をご確認下さい。

また「SystemCore2019」で使用する「既存カード」「不足分のカード」についてはコチラの一覧をご確認下さい。

※不足分カードについては前述の通り、和訳を公開予定です。

 

→[2020/07/07更新:現在はMWL3.4ではなく BANList20.06に置き換えられています。]

※BANList20.06対応の禁止一覧画像は後で用意する予定です。

 

2.NISEIの「Eternal」フォーマットで遊ぶ(「基本セット第1版」+「基本セット第2版」使用)

「Eternal」では過去にリリースされた全ての基本セット、NISEIの拡張を含む全ての拡張セットを使用出来ます。従って「SystemCore2019」の事を気にする必要がありません。

「Eternal MWL」により何枚かの禁止カードが指定されている事にご注意下さい。2019年6月時点では「Eternal MWL1.2」が採用されています。

日本語版では、以下の4枚のランナーカードのみが禁止対象となります。同時使用制限はありません。コーポの方は禁止・同時使用制限共にありません。

ほとんど制限がないので、なかなかカオスな展開が期待できます。

 

<Eternal MWL1.2の日本語版での禁止カード>

「ファウスト」(2015チャンピョンデッキ)

「テムジンとの契約」(2016チャンピョンデッキ)

「回収済みヴァナディス武器庫」(レッドサンドサイクル)

「ブルームース」(レッドサンドサイクル)

 

3.FFGのフォーマットで遊ぶ(「基本セット第2版」使用)

これまで当ブログでずっと推奨してきた「日本語版スナップショット」にそのまま「ダウンフォール」を追加するハウスルールです。

基本セットは第2版を使用するため、「SystemCore2019」の事を気にする必要がありません。なんなら第1版も必要ありません。

「Standard」から見ればカードの過不足があるものの、元々の日本語版のカードプールが歪であること、ダウンフォールには強烈なパワーカードがそこまで多くないことを鑑みれば、(今のところは)あまり問題にはならないかもしれません。

これまで通り「日本語版スナップショット」の禁止・制限だけ気にすればよいことになります。(コチラです。)

当ブログの日本語版デッキなどを参考にして頂いていた方にとっては、もっとも手軽な方法かと思います。

 

4.ユーザーフォーマット「TheBigBoy Classic」で遊ぶ(「基本セット第1版」+「基本セット第2版」使用)

TheBigBoyという有名プレイヤーがWEB上で提唱するハウスルールです。単に「Classic」と呼ばれる事もあります。

Eternalと同様に「全てのカードが使える」事をベースに、独自の基準によりに数十枚の禁止カードを指定しています。

ローテーションやMWLは採用しておらず、「SystemCore2019」の事を気にする必要がありません。

新しい拡張が出るタイミングなどで、禁止カードは今後も更新されるのではないかと思われます。ダウンフォールもしっかり考慮されており、既に2枚ほど禁止カードがある事にご注意下さい。

日本語版プレイヤーにとっては基本セットの1版、2版を併用しながらも理不尽さが少なく、バランスとカードプールの広さを両立した優れたフォーマットだと思います。

詳しくはTheBigBoy氏の個人サイトを参照頂ければと思いますが、日本語版に適用した場合の禁止カード一覧も用意しました。(コチラです。)

 

5.元々フォーマットは気にしていない、または独自のハウスルールで遊ぶ

これまでもそのように遊んでいた方は、そのままダウンフォールのカードが追加されてヤッタネという事になるかと思います。

 

上記はあくまでも日本語環境限定の話であり、かつごん太個人の意見である事をご了承下さい。

今後ブログのデッキ紹介などでは「1」相当で話をする事が多くなるかもしれませんが、どの遊び方でも参考になるように書いていきたいと考えています。

 

 

■おわりに

 

PDFをダウンロードして印刷して苦労して切り抜いて、そこまでしていまさらネットランナーを遊ぶ価値があるのかね。

と問われれば、自信をもって「ありますぞ」と答えたいと思います。なんなら2、3発頭突きをかましながら「ありますぞ」「ありますぞ」と答えたいと思います。

世界にはたくさんのカードゲームが存在しますが、ネットランナーでしか味わえない唯一無二の楽しさがあると確信しているからです。

唯一の楽しさを知ってしまった方にとっては、ネットランナーは既に故郷です。多くのプレイヤーが、いつしか故郷を求めて帰ってくるのです。

運営を行っているのはNISEIですが、それは言わば無数のプレイヤーの魂の代理。意思と郷愁と歓喜の顕現であるようにも思えます。

FFG朽ちてもネットランナー滅びず。フォーエバーラヴ。


次回は詳細は未定ですが、「ダウンフォール」のカードやデッキの話が出来ればと思っています。

または、SystemCore2019の和訳なんやらをひとまずどうにかしたいですね。

 

今回も長文の与太話にお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

ごん太

 


 

 

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